TitanFX(タイタンFX)

TitanFXの口座開設方法を実利用者が丁寧に解説

こんにちは。このサイトを運営しているSHUNです。

オオカミ君
オオカミ君
TitanFXで口座開設をしたいけど方法が分からない。口座開設をすると他の海外FXブローカーとちがってどんなメリットがあるんだろう?

上記のような疑問を持った方に向けて記事を書いていきます。

 

私は海外FX歴を2019年時点で10年ほど取引しており、その中で専業トレーダーを経験しミスが重なり兼業に戻った。という珍しい経験があります。

TitanFXは4年ほど取引をして現在でも自動売買用の口座として使用しているのでTitanFXに関しての情報は他の方よりも優れているので口座開設方法もすんなり案内することが出来ます。

TitanFXの主要通貨スプレッドボードを新サイトでチェック

TitanFX(タイタンFX)で口座開設をして得られるメリットとデメリット

TitanFXは円建てで口座開設ができるのですがHotforexなどでは円建てが出来なくて日本人には不便だと思います。

TitanFXの口座通貨は下記の中から選択できます。

・口座基本通貨: JPY・USD・SGD・AUD・EUR

日本在住の方は両替コストがかからないJPY(日本円)を選択するのが無難かと思います。これ以外にも口座開設をして得られるメリットやデメリットがありますね。

海外FXのメリット

  • 追証請求されない
  • ゼロカットシステムで借金をしない

 

TitanFXのみで得られるメリット

ドル絡みのスプレッドが狭い

 

TitanFXのデメリット

レバレッジ制限を受けずに500倍の取引が出来る

ボーナスがない

 

海外FX全般に言えるメリット

TitanFXは日本国内のFX業者ではなく本拠地がバヌアツに置かれている海外FX業者になるので、もちろん口座開設をして海外FX業者特有のメリットを受け取ることが出来ます。

代表されるメリットは「追証請求がなく、ゼロカットシステムがあるので借金をする心配がない。」というものです。

私は実際に普段取引をしているのですがFX取引経験上で国内FXを使用して借金はしたことありませんが追証請求が届いたことがあり正直ウザいなと感じたことがあります。

 

自分は当時そもそも入金してある資金は溶けても問題ない金額だったのでポジションを最後まで持つと決めていたのに追証請求があると気持ちが揺さぶられますし、国内FXはレバレッジも低く知っていされているので「どれだけ入金させたがり、なんだよ!」と感じていました。

 

おっと国内FXの闇を少し喋ってしまいましたね。もちろんTitanFXは追証請求がなく確実にゼロカットをしてくれます。投資や投機において言えることになりますが、借金のリスクがなく取引ができるのはマジで神サービスというのは理解をしておいた方が良いです。

 

TitanFXだからこそ得られるメリット

TitanFXは他の海外FX業者に比べて

  • 最大レバレッジ500倍でレバレッジ制限がない
  • ドル絡みのスプレッドが狭い

簡単になりますが上記2つの事が言えます。XMのような口座維持手数料を取られることもないし、入金出金で手数料を取られることもありません。

このページはTitanFXの口座開設方法を紹介するページなので全てを語ると長くなってしまうのでレバレッジとスプレッド
のみに触れて他は割愛をします。私が調べたTitanFXの全ては「TitanFXの実際の利用者の評判まとめ!ライセンスなどからも切り込む」に書いています。

最大レバレッジ500倍でレバレッジ制限がない

海外FXに興味がでるきっかけの一つとしてハイレバレッジで取引出来る。というのが挙げられると思うのですがTitanFXの場合500倍のレバレッジを掛けることができます。

海外FXはハイレバレッジだから危険だ!という方もいますがレバレッジ1倍で取引も出来るし口座開設時にあらかじめ最大レバレッジを10倍にも5倍にも設定することが出来ます。あくまで500倍までかける事が出来るという事なので、最大レバレッジが大きい分危険というのは考えが浅はかです。

それにTitanFXでは入金額によってレバレッジ制限されないというのも特徴になります。

XMの場合は最大レバレッジ888倍となっていますが、入金した資金が多いとレバレッジ制限がされます。

  • 有効証拠金が2万ドル(約200万円)以上→最大レバレッジ200倍
  • 有効証拠金が10万ドル(約1,000万円)以上→最大レバレッジ100倍

しかしTitanFXは証拠金によってレバレッジの制限はありません。TitanFXだけがレバレッジ制限がないわけではないですが、メリットとして挙げることが出来ます。

 

TitanFXのデメリット

海外FX情報を展開しているサイトは多くありますが珍しく「顔出し実名出し」で情報を公開しています。そのため公開する情報は信頼性をもったものを載せているのですがTitanFXにもデメリットは存在します。

デメリットというかスプレッドを狭くした代償なのでデメリットにはならないかもしれませんが海外FX特有のボーナスがありません。

 

XMなどのボーナス提供業者であれば入金ボーナス100%などのボーナスで一気に証拠金をあげることが出来ますがTitanFXの場合一切ボーナス提供をしていません。運営開始からいままでも提供したことがありませんし母体のpapperstoneもボーナス提供業者ではないのでTitanFXにボーナスは期待しない方が良いですね。

 

しかしその分スプレッドがボーナス提供業者よりも狭いのが強みです。スプレッドが狭く取引環境にこだわるなら、このままTitanFXで口座開設を進めましょう。

TitanFXの口座開設方法を画像付きで紹介していきます。

TitanFXの場合口座開設時には本人確認書類を提出する。などといった本人確認が必要なく口座開設は可能なのですが、その口座を使って実際に取引をするのには本人確認をしてからでないと取引ができません。

 

口座開設と本人確認をわけて別ページで紹介をしているサイトもありますが、このページは口座開設から本人確認完了までを案内します。

また、クレジットカード入金の場合、事前にクレジットカード画像の登録が必要となります。なおTitanFXへの入金方法はこちらに詳しいページを用意しました。

 

TitanFXの口座開設手順

  1. 取引口座詳細・個人情報を入力
  2. 登録したEメールを確認する
  3. セキュリティ情報の設定と本人確認の登録
  4. 本人証明書類と住所証明書類を提出

取引口座詳細・個人情報を入力

Titanfxトップページ

 

TitanFXサイトより、口座開設申込の「ライブ口座開設」をクリックし「個人取引口座」をクリックし選択します。その後に、個人情報をローマ字で入力していきましょう。

Titanfx個人情報入力

口座開設・個人情報例
氏名:Shun Saitou
メール:fx-life00@yahoo.co.jp
生年月日:1985年10月4日

氏名名前・姓の順で全て半角英数ローマ字で入力します。
生年月日日/月/年で入力。一桁の場合は、前に「0」を入れます。例)1985年10月4日生まれ ⇒ 04/10/1985
メールアドレスGメールやYahooメールのアドレスを登録します。 携帯メールアドレスは不可(下記のドメインは登録できません)

@docomo.ne.jp @ezweb.ne.jp  @i.softbank.jp

@softbank.ne.jp @k.vodafone.ne.jp @ab.auone-net.jp

TitanFXをどこで知りましたか?空欄でもOKです。
クライアントキャビネットパスワードパスワード大文字・小文字・数字各1つ入れ合計7文字以上を入力します。ログインする際に必要ですので、メモをしておきましょう。

 

連絡先情報を入力

口座開設のための連絡先情報入力

次に電話番号、住所の連絡先情報をローマ字で入力していきます。

■口座開設・住所例

電話:08035470419
住所:〒345-2269 埼玉県博多区博多3-11-52エルヴェ東京305

ここでのポイントは住所を英語表記にするからといっても難しく考えないことです。Titanfxの口座開設を承認するのも実は日本人でして相手に自分の住所が分かれば問題ありません。

事実ですが日本住所を順番を変えずにアルファベット表記して申請しても問題ありません。難しく考えて手間取るくらいなら住所をそのままアルファベット表記にして申請してしまいましょう。

 

JAPAN / Japan 大文字、小文字どちらでもOK
電話番号(国番号「+81」)を入力。最初の「0」を省いて電話番号を入力。国番号 : +81 電話番号 : 8012345678

例) +818012345678

郵便番号3452269 ハイフンを省いて入力
都道府県・市(県を入力)Kasukabe
市区町村Hakata
市区町村以降の住所3-11-52.305, Hakataku 番地から入力

 

取引口座の設定

titanfx取引口座の設定

 

MT4の取引口座の「口座タイプ」「レバレッジ」「基本通貨」を選択していきます。

MT4とMT5どちらで口座開設をしたら良いか迷う人へ。

結論:私はMT4を絶対的におすすめしています。MT4とMT5とはメタクオーツ社が開発した取引プラットフォームでXMでもこれを利用することでFX取引が出来ます。

 

先に生まれたのがMT4なのですが、これといったバージョンアップもほとんどなく後からMT5が登場しました。

 

既存サービスのMT4では後から取り込める取引ツールが豊富にあり現在でも多くの開発者が自動売買に利用出来るEAやインジケーターを開発されています。

 

それなので新しく開発されたMT5はほとんど普及していない状態ですのでMT4を私はおすすめします。

 

  • MT4…全世界でFX取引プラットフォームNO.1のシェアを誇ります。自動売買・EAツール豊富であり使い方の解説サイトが豊富でまずはMT4で口座開設しましょう。

 

  • MT5…MT4の後に開発されたもののMT4で充分な機能があるので普及していない状態です。メリットとしては時間足表示が21種類と表示できるのですがMT4でも後からツールを入れることで同じ機能を実装できます。

 

スタンダード口座とブレード口座どちらで口座開設をするか迷う人へ。

ブレード口座は取引をするのに0.7pipsの手数料がかかってしまいますが、それでもスタンダード口座と比べると常に取引コストは安くなる計算で間違いがありません。

もし両方とも口座開設をして確かめたい。というのであれば、口座開設後に追加で6口座まで開設をすることが出来ます。

私はTitanfxのスタンダードなのでまずはスタンダード口座を開設しましたが、いきなりブレード口座を試しても問題はありません。

 

コスト面で考えると取引手数料をプラスしてもスタンダード口座より安くなるブレード口座で口座開設し取引するのも良いですが初心者の方や、取引量の少ないトレーダーは手数料無料となっているスタンダード口座がおすすめです。

 

スタンダード口座とブレード口座のそれぞれの特徴をご説明します。

スタンダード口座とブレード口座は、STP方式とECN方式の違いがありますが、他にはどんな違いがあるのでしょうか。項目別に表にして比べてみましょう。

 

項目スタンダード口座ブレード口座
取引方式STP方式ECN方式
初回最低入金額200$(2万円相当)200$(2万円相当)
最小取引枚数 0.01lot(1,000通貨)0.01lot(1,000通貨)
最大取引枚数100lot(100万通貨)100lot(100万通貨)
ロスカット水準証拠金維持率20%以下証拠金維持率20%以下
マージンコール証拠金維持率90%証拠金維持率90%
追証なし(ゼロカット)なし(ゼロカット)
両建て同一口座内は可能同一口座内は可能
最大レバレッジ500倍500倍
最大ポジション数100ロット100ロット
対応プラットフォームMT4,MT5,Mac,iPhone,Android,iPadMT4,MT5,Mac,iPhone,Android,iPad

上記項目はスタンダート口座、ブレード口座ともに同じです。

 

スタンダード口座(STP方式)ブレード口座(ECN方式)
取引手数料手数料なし0.70pips(往復取引)
スプレッド+取引手数料スプレッドのみスプレッド+取引手数料
USDJPY1.33pips1.03pips
EURJPY1.74pips1.44pips
GBPJPY2.45pips2.15pips
AUDJPY2.12pips1.82pips
EURUSD1.20pips0.9pips
GBPUSD1.57pips1.27pips
AUDUSD1.52pips1.22pips
EURGBP1.53ips1.23pips
GBPAUD3.94 pips3.64pips

 

 

レバレッジに関してはここで最大でかけることのレバレッジをあらかじめ設定することが出来ます。取引に熱中しすぎてしまう人はここで最大レバレッジを抑えておくのも良い選択だと思います。

上記全て選択後に「金融サービスガイドと金融商品開示文書と利用規約に同意」のチェックを入れ同意後、「口座開設」ボタンをクリックします。

 

登録したEメールを確認する

口座開設ボタンをクリック後に入力したメールアドレスへTitanfxからメールが届いていますので確認します。

届くメールは順番に3通となっています。

  1. メールアドレス確認とMT4口座開設ボタン
  2. メールアドレス確認完了とクライアントキャビネット
  3. MT4口座ログイン情報

 

メールアドレス確認とMT4口座開設ボタン

Titanfx口座開設完了メール

最初に届くメールが上記の画像のメールです。

  • メールアドレス:backoffice@titanfx.com
  • タイトル: 「【重要】口座開設の最終ステップ:Eメール確認ボタンを押してください」

もし届いていないようであれば迷惑メールフォルダを確認すると届いているはずで届いているのであれば「MT4口座開設」ボタンをクリックします。

 

メールアドレス確認完了とクライアントキャビネット

Titanfxメールアドレス完了通知

2つ目は先ほどの「MT4口座開設」ボタンをおしたのでメールアドレスが確認取れたことの通知メールです。タイトルは「ご登録メールアドレスの確認が取れました」となっています。

これにはTitanfxのマイページであるクライアントキャビネットのリンクボタンがあります。(Titanfxトップページからもログインできるので保存しておく必要はありません。

MT4ログイン情報

最後に届くのは実際の取引に使うMT4のログイン情報になります。

MT4ログイン情報通知 [/jin-img-waku]

 

  • タイトル:「Titanfx:MT4ログイン情報」

ここに書かれている口座番号とパスワード、サーバー情報は必ずメモをとっておくかメールのお気に入りに入れておくことをおススメします。

 

Titanfxの口座開設完了後の本人確認手順

ここまでの案内で口座登録は完了しておりTitanFXに問い合わせをする際にも、この口座番号で問い合わせをすることが出来ます。

しかし入金&取引をするには、本人確認の登録が必要になります。

口座開設時に入力したメールアドレスとパスワードでTitanFXのサイトにログインし、セキュリティ情報の設定と本人確認の登録をしましょう。

※入金するのに本人確認は必要なしと書いているサイトはありますが、2018年11月20日よりセキュリティ強化のため本人確認が必要になっています。

 

【本人確認の登録する前の準備】新規口座を開設する際に「IDセルフィー(自分の顔と身分証明書が移った写真」と「現住所証明書」が各一点必要になりますので手元に準備しましょう。(追加口座を申請の場合は、必要なし)

セキュリティ情報と設定

秘密の質問を選び、質問の答えを入力

セキュリティ項目の設定「秘密の質問」を8つの中から一つ好きなものを選択して、答えを入力します。答えの入力は日本語、ローマ字どちらでもOKです。セキュリティ項目設定はパスワード再発行時に必要になる場合がありますので、忘れないようにメモをしておきましょう。

雇用業者と雇用形態の選択し今後の投資計画を入力

雇用業者と雇用形態を選択します。こちらは現在のものを選択してください。

 

「今後12ヶ月の間にTitan FXへの投資額はどのくらいになると想定しますか?」と「Titan FXへの投資額をどのくらいの期間維持する予定ですか?」こちらの二つの質問の答えに当てはまる項目を選択します。あくまでも予定ですので、考え過ぎないで選択するとOKです。

本人証明書類と住所証明書類を提出

DMMFX本人確認書類の良い例と悪い例

本人証明書類と住所証明書類を提出します。KYC(顧客確認)およびアンチマネーロンダリング規約により、入出金を行う際には、本人確認の書類提出をする必要があります。本人確認は、①「写真付き身分証明書(IDセルフィー)」と②「現住所確認書類」の二部の提出になります。

 

IDセルフィーの提出

有効期限内のものをいずれか一点提出します。「自動車運転免許証」「パスポート」「マイナンバーカード」「住民基本台帳カード」「障害者手帳」「外国人登録証」「在留カード」「特別永住者証明書」より一つ提出します。

I現住所確認書類の提出

現住所確認書類をいずれか一点提出します。(白黒不可・カラーのみ)「公共料金の請求書・領収書」「クレジットカードや銀行の利用明細書」「携帯電話や固定電話の請求書・領収書」「住民票の写し」「印鑑証明書」「納税通知書」で有効期限は発行から3カ月以内のもの、もしくは「住所が印字された健康保険証」期限内のものを提出します。

組み合わせは自由ですので①と②から各1つ準備します。

例:

①【運転免許証】 + ②[クレジットカード利用明細(3カ月以内の住所記載のもの]

①【パスポート】 + ②[公共料金利用明細書(3カ月以内のもの)]

今回は、「運転免許証を選択」し、右下にある「次へ」の緑のボタンをクリックします。登録手続き①⇒②⇒③⇒④の順で進んでいきます。

 

①登録手続き

選択した運転免許証に書かれている項目を入力し、「次へ」をクリックします。

【運転免許証】の場合は、①氏名②免許の有効期限③カードに記載されている12桁の数字を入力します。入力後は右下の「次へ」のボタンをクリックします。

自動認証にあたっての説明が表示されます。

表示されている画面を確認し、「次へ」の緑のボタンをクリックします。

内容を確認し、「同意する」をクリックします。

 

②登録手続き自動認証システム

自動認証システムの画面に切替わります。自動認証システムを行う場合は、カメラ付きの端末(PC、スマホ)が必要になります。

カメラのアクセス許可を求められると、アクセス許可をクリックします。身分証明書(運転免許証など)を手に持って撮影をします。何度も撮影をやり直すことができますので失敗しても大丈夫です。身分証明書で顔が隠れないように注意しましょう。

 

撮影した写真が認証されない場合や、カメラ付き端末が起動せず自動認証システムが使用できない場合は、「画像アップロード」画面へと移りますので、事前に撮影しておいた写真で、アップロードすることができます。

 

事前に撮影していない場合は、登録途中に中断して撮影してからアップロードすることも可能です。身分証明書をアップロードする場合は、「書類タイプを選択する」から提出する書類を選択し、「ファイルを選択…」をクリックし必要書類を選択し、「アップロード」ボタンをクリックします。下記の画面が出れば登録OKです。「次へ」の緑のボタンをクリックし登録③に進みます。

 

③登録手続き 現住所確認書類提出

引き続き、「現住所確認書類提出」をアップロードします。注意点は原本を撮影してアップロードします。(コピーを撮影するのは不可)また日付が写真にきちと入っているか確認しましょう。現住所確認書類提出のアップロード完了画面がでてくれば完了です。「次へ」の緑のボタンをクリックして進みます。

 

④登録手続き

下の画面が表示されると本人確認登録完了になります。本人確認の認証手続きは、自動認証後、手続き完了までに1営業日かかりますので、メールが届くのを待ちましょう。

本人確認が完了すれば入金が可能になりますので、TitanFXにて取引をすることができます。

本人確認認証手続きで失敗した場合

認証手続きで正しく書類が提出できかった場合は、サイトにログインすると「認証できませんでした」と表示されていますので、サイト内から同じような手順で再度書類を提出しましょう。

認証できない原因はさまざまですが、写真がぼやけていたり、現住所確認の際に三カ月以内のものを提出しなければなりませんが、日付が写真内で確認できない場合などは承認できません。同じものをアップロードしても承認されない可能性があるので、再度写真を撮影して、サイト内よりアップロードしましょう。

【再度注意して再提出しょう】

受付可能書類・・・住民票/クレジットカード利用明細/公共料金請求書​
※3か月以内に発行された書類であること
※1枚の書類上に「氏名」「住所」「発行日」「発行元」「書類内容」の記載があること

■口座開設時に不明な点はTitanFXのサイト右下にあるライブチャットで質問すると、営業時間内ですとスグに回答が得られます。

【TitanFXお問合せ】

◆ライブチャットサポートは

夏時間:(月~金曜) 午前 7:00 ~ 午後 4:00 (日本時間)

冬時間:(月~金曜) 午後 8:00 ~ 午後 5:00 (日本時間)

◆電話、メールはお問合せから24時間以内に対応

アジア時間:+64 9951 5711
ヨーロッパ時間/ニューヨーク時間:+1 214 2388 269

support.jp@titanfx.com

 

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