XM(エックスエム)

XMのゼロ口座とは?海外ブローカー人気7社と比較してみた

全世界のFX好きトレーダーこんにちはSHUNです。

  • XMではゼロ口座という口座があるんだけどどんな特徴をもった口座だろう?
  • 他のXMの口座と比較して優位性はあるの?
  • AxioryやTitanfxの口座と比べたらどうなんだろうか?

上記のような疑問を解決できるようなページになります。他のXMのページにも書いていますが私はXMでずっと取引をしてきましたしゼロ口座を利用中に実際にゼロカットされた経験もあるのでXM口座には詳しいです。

 

先に今回の悩みであるXMのゼロ口座はどんな特徴があるのか?という点についてですがXMのなかではスプレッドも狭くスキャルピングに向いた口座である。というのが結論です。

しかしゼロ口座にもデメリットがありスプレッドの他に1取引するたびに手数料を支払わなければならないこととマイクロ口座とレギュラー口座では受け取ることが出来るボーナスを受け取ることは出来ない事です。

 

また、XMゼロ口座では専門的にいうとECN口座というものに分類されるのですが他の海外FXブローカーAxioryやTitanFXなどのECN口座と比較すると取引コスト(スプレッド+手数料)がそこまで安くない。という口座になります。

 

(スプレッドや取引コストだけが口座選びの選考基準ではないのでXMがECN口座を提供してくれている時点で価値あるものですが後述します。)

 

それなのでXMのなかでゼロ口座はスキャルピングや取引回数の多いトレード手法向きにはなりますが他のFXブローカーと比較するとそれほどの恩恵も得られないしボーナスも貰えない口座。というのがSHUNの結論です。

 

もちろん俺はXMしか使わないんだ!それでスプレッドにこだわりたいんだ!という方もいるのでそういう方にはお勧め出来るし何より私自身他の海外FX業者のECN口座も使いつつゼロ口座も使用しているしXMが好きなんで口座開設して利用する人が増えることは嬉しいです^^

 

XMのゼロ口座にあなたは、どんな価値を求めるのか?

XMゼロ口座は、スタンダード口座より低スプレッドで取引できるECN口座です。

「取引手数料を支払う代わりに、レギュラー口座やマイクロ口座でより低いスプレッドでエントリーできる仕組み」を採用しています。

 

そこで考えるべきは下記3つになります。

  • そもそも手数料を払ってまで低スプレッドは必要か?
  • XMのボーナスを受け取らない選択をしてまでゼロ口座を利用する価値はあるのか?
  • ゼロ口座は他社ECN口座と比較してメリットがあるか?

 

これらを今から分かり易く、論理的に徹底解説しますが、その前に先ほどから出てくる言葉ECN口座とはどうゆうものなのか?をまず説明します。

XMゼロ口座とレギュラー口座の共通点はNDD方式であること

ゼロ口座が採用している取引方式ECN取引はNDD方式の取引に分類されるのですが、レギュラー口座が採用しているSTP取引もNDD方式に分類が出来ます。

NDD方式とは別の取引方式でDD方式というものがあるのですがNDD方式とDD方式の違いを見ていきます。

NDD方式とは

ノーディーリングデスク方式が正式名称。

  • 顧客(トレーダー)が注文
  • 注文をインターバンクへ

NDD方式は、顧客の注文をほぼ直接的に市場へ流す仕組みです。

 

FX会社に存在するディーラーは介入せず、顧客の注文を自動で取引システムが市場の注文と結びつけます。

注文が約定するには、同じ価格で同じ数量の反対注文が必要で例えば、買いなら同じ条件の売りのように取引が成立する必要があります。

 

完璧に同じ条件を判別するには、取引システムへの負荷は大きくなる。ですから、NDD方式はスプレッドが広くなりやすい傾向が見られます。

 

そして、顧客の注文を相殺せず、しっかり市場へ流すためFX会社にとっては注文ごとにトレーダーが支払うスプレッドと手数料がNDD方式の主な利益です。

顧客が勝つほど、取引量も増えるため顧客の利益=ブローカーの利益だといえます。

 

DD方式とは

正式名称はディーリングデスク方式。多くのFX会社の口座が取り入れている方式です。

OTCや相対取引もDD方式と同じ意味合いです。

  • 顧客(トレーダー)が注文
  • ディーラーが顧客同士の注文を吟味
  • 利益になるポジションをインターバンクへ

DD方式は直接市場へ顧客の注文を流しません。顧客とインターバンク(為替市場)の間にディーラーが入る仕組みです。

 

ディーラーは、最初に自社の顧客注文同士を決済させポジションを相殺します。

顧客同士のポジションを相殺する理由は買いと売りの取引数量が同じであれば、自社の損失と利益はプラマイゼロになるからです。

 

しかし、同じ数量になることはほとんどないのが真実です。

  • 勝つ可能性が高いポジションはインターバンクへ
  • 負ける可能性が高いポジションは通さない

この判断をDD方式では行いますが、顧客は自身のポジションがどちら側か知ることができません。

ポジションを通さない行為を「呑む」と言いますが、顧客が負ければ損失分が自社の利益になる構造です。

 

そのため基本的にNDD方式を採用しているFX会社は健全に営業しているといえるでしょう。

もちろんDD方式でも健全に運営をしているFX会社がほとんどです。むしろDD方式の方が取引コストが安く環境も整っている場合もあるのでDD方式を扱っている=悪いFX会社ということにはなりません。

 

レギュラー口座(STP取引)とゼロ口座(ECN取引)の違い

それではXMの採用している方式がNDDという事が分かったところでSTP取引とECN取引を解説していきます。STP取引もECN取引もNDD方式の仲間でありますが違いがあります。

 

もちろんNDD方式なので両方ともインターバンク間にディーラーが入らない点は同じです。

STP取引複数のインターバンクから提示さるレートから、最も近いレートを自動で判断し約定させる取引形態。
ECN取引ユーザーが注文したレートと同じレート同士を結び付けて約定させる取引形態

 

レギュラー口座とマイクロ口座が採用しているSTP方式とは

XMのマイクロ口座とレギュラー口座か採用しているSTP方式の説明をします。

STP(Straight Through Processing、ストレートスループロセッシング)方式とは、自動で売りと買いを最も近いレートを自動で判断し約定させるシステムです。

FXというのは売りと買いがマッチングしないと注文は有効にならないので、それを人為的介入なしで行ってくれます。

スプレッドがあまりに小さいと、判断に時間が掛かかります。

 

つまりシステム負荷軽減、システム利用の手間賃としてブローカー側のマークアップ(スプレッド加算)が発生するのです。

基本的にはECN取引と比べるとSTP取引は、約定率・約定スピードが優れていると考えて問題ありません。ちなみにXMのスプレッドに特化して書いた記事はこちに用意してあります。

XMゼロ口座のECN取引とは

 

ECN取引は、機関投資家(銀行)も利用するプロ向けの取引形態といえ、必ず手数料が発生することが特徴です。

取引量に応じて手数料を徴収するのですが、この手数料がFX会社(XM)の利益となりスプレッドはどうしても発生してしまうFX会社の利益とは関係ないものと理解しましょう。

 

詳しい方はイメージできると思いますが、個別株や仮想通貨の板注文と同じで、あなたが買いエントリーをしたら、同じレートの売り注文がなければ約定しないのも特徴です。

 

インターバンクの電子取引所にアクセスして、銀行間で取引される純粋なレートなので低スプレッドで取引できます。

同じレートの注文がマーケット内にないと取引は成立しないので一定以上の流動性(取引量)が確保されていなければならないというデメリットもあります。そのため、取引が薄い相場のときや通貨ペアの場合はなかなか約定されない場合もあります。

 

ECN取引はSTP取引と比べると、低スプレッドで取引できると考えて問題ありません。

 

既に取引方式の違いは説明しましたが、その他の大きな違いを比較してXMゼロ口座とスタンダード口座を見ていこうと思います。

XMゼロ口座とスタンダード口座の違い

 

スタンダード口座ゼロ口座
証拠金通貨日本円・ドル・ユーロ日本円・ドル・ユーロ
取引単位1lot=100,000通貨1lot=100,000通貨
最大レバレッジ888倍500倍
ゼロカット
最低スプレッド1pips0pips
取引手数料×
最大ポジション200200
最小取引単位0.01lot(1000通貨)0.01lot(1000通貨)
1回最大発注量50lot50lot
取引ボーナス×
口座開設ボーナス
両建て
最低入金額500円1万円
  • レバレッジ最大500倍に下がる
  • 取引手数料が発生する
  • 取引ボーナスがない
  • 最低入金額1万円から

比べて見ると違いは意外と多い。

 

XMのゼロ口座とスタンダードを比較すると、一定の資金力があるトレーダー向けと言えるのではないでしょうか?

最低入金額がスタンダード口座で500円とゼロ口座1万円は圧倒的に参入コストが違いますしボーナスが全くないというのもXMの大きなメリットを削ってしまっています。

 

そこまでの高いレバレッジを使う必要もないのですが海外ブローカーでも高い水準888倍のレバレッジが使えないですし。何より、スプレッドを低くしたいなら他社のECN口座の方がローコストなんですよね。

しかしスタンダード口座に比べると手数料が経費になるので取引回数の多いXM好きトレーダーはスタンダード口座に比べるとメリットのある部分もあるので解説していきます。

ゼロ口座のメリット・デメリット

【ゼロ口座のメリット】

  • 取引手数料は経費になる
  • XM利用者は同じ環境でトレードできる
  • スタンダード口座より低スプレッド

【ゼロ口座のデメリット】

  • 他社のECN口座より、実質コストが高い
  • 取引ボーナスがない
  • レバレッジが下がる

 

XMゼロ口座のメリットを解説

取引手数料は経費になる

ゼロ口座の取引手数料は確定申告で「経費」として計上できます。

XMに限らず、ECN口座の取引手数料は経費になり、税金の控除対象で、スプレッドは売買損益に含まれます(含み損・含み益にも入ってますよね)が、取引手数料はトレードの勝ち負けを問わず、定額で取引に必要な経費です。

 

ですから、年間の利益で確定申告が必要なトレーダーには節税効果があるのでメリットと言えます。

 

XM利用者は同じ環境でトレードできる

トレーダーにとって、同じ環境でトレードできるのは重要要素。

海外ブローカーや取引プラットフォームを変えるには、少なからず「使い慣れる時間」が必要になります。

例えば、約定スピードが違う、取引銘柄や単位が違うなど。

XMでトレードする事に拘っている、法人化していて取引先が変わると面倒といった特殊な理由なら、既にXMで取引をしている方はXMのゼロ口座を使う事はメリットになりますね。

スタンダード口座より低スプレッド

スタンダード口座より低スプレッドで取引できるのは理解していただいていると思いますが視覚的にも取引メンタル的にもやはりスプレッドが狭いのは取引に良い結果を生みます。

ポジションをもった瞬間の含み損は少ないですし建値撤退するときもスタンダード口座に比べると成功しやすいです。

極論、XMのゼロ口座(ECN口座)を使うメリットはこれに尽きます。

 

同じブローカーでFXを完結したいなら、スタンダード口座を開設した上でサブでゼロ口座を追加開設はアリですし私自身もゼロ口座で取引をしています。

資金は分散させる、リスク管理の鉄則です。

 

XMゼロ口座のデメリットを解説

他社のECN口座より、実質コストが高い

海外ブローカー7社との比較で一目瞭然でしたがXMのゼロ口座は実質コストは高いです。

同じECN口座で平均スプレッド+取引手数料が安いのは2社。

  • Tradeview(トレードビュー)
  • Hotforex(ホットフォレックス)

前者なら最低入金額10万円から、後者なら2万円で始められます。

つまり、資金に応じて2社を選ぶのが最も実質コストを抑えてトレード可能です!

 

取引ボーナスがない

スタンダード口座と違い、取引ごとに貰えるボーナスがありません。

クレジットポイントで複利を使えるのはXMの武器ですがこの優位性が失われるのはめちゃくちゃ痛手。

公式で表記はありませんが、実は「入金ボーナスがありませんしXMポイントもつきません」。

レバレッジが下がる

スタンダード口座888倍に対して、ゼロ口座は500倍です。

ぶっちゃけ500倍もあれば十分だと個人的には考えていますが仲には超ハイレバレッジ取引が大好きな方やハイレバこそFXみたいな方もいるので、その方のニーズにはゼロ口座は応えることが出来ません。

またレバレッジが低いと、あなたが取引したい数量が決まっていた場合には当然必要証拠金も大きくなりますよね?

 

少額で運用するなら大打撃です。具体的な数字で説明しましょう。

  • ドル円109.384円で計算
  • レバレッジ888倍でドル円を1lot 【必要証拠金】1,231円
  • レバレッジ500倍でドル円を1lot 【必要証拠金】2,187円

ほぼ倍近い金額がゼロ口座では必要です。

ゼロ口座の実質取引コストは約660円、その代わり必要証拠金はスタンダードより約1,000円になります。証拠金をコストと考えるなら、少なくともスタンダード口座が良いでしょう。

ここまでのまとめ

XMでの取引口座選びでゼロ口座はスプレッドが狭くなるのが大きなメリットですがボーナスやXMポイント貰えなくなるデメリットが発生します。

どうしても取引コストを抑えたい場合はゼロ口座がおすすめですが、XMの大きなメリットがなくなるのでお勧めしません。

 

どうしても取引コストを抑えたいなら他の海外FX会社のECN口座を利用した方が良いですが個人的な意見として取引コストを抑えることがFXの勝利のカギであったりFX会社選びの最重要ポイントとは思いません。

 

私自身は資産を分散した方が良いと思っているので他の海外FX口座も利用しているしXM口座の利用しています。

 

それに知り合いの専業トレーダーもXMを利用しているのでXMがECN口座を提供してくれている自体が価値あるものだと思っていますし実際にXMにゼロカットして頂いて救われた経験があるのでXMを利用する価値は個人的に高いです。

とはいえまずはあなたがゼロ口座を実際に使ってどう思うのか?が一番大事なことなのでまずは少額でもなんでも使ってみることだと思います。

ゼロ口座を他社のECN口座と比較してみた

ここまではXMのレギュラー口座と比べてのゼロ口座を解説してきました。中途結論のようにまずはゼロ口座をあなたが使ってみることが一番良いのですが、どうしても他社のECN口座を使ってみたい方のためにECN口座の選び方を解説していきます。

 

まずはECN口座の取引コストを比較していきます。比較対象は主要な通貨ペアである、ドル円を軸に海外ブローカー7社を比較してみました。

XMゼロ口座は比べてみると、やはり「ECN口座」を取引コストだけで考えると他社に劣る印象です。

【ECN口座7社 スプレッド&コスト 比較】

スプレッド※取引手数料※10万通貨の総コスト※
XM(エックスエム)0.16pips500円約660円
Anzo capital(アンゾーキャピタル)0.4pips720円約1120円
Axiory(アキシオリー)0.33pips330円約660円
Hotforex(ホットフォレックス)0.2pips330円約530円
TitanFX(タイタンFX)0.3pips380円約680円
Tradeview(トレードビュー)0.2pips270円約470円
TTCM(トレーダーズトラスト)0.38pips330円約710円

※スプレッドは各ブローカーの平均値を算出しています。(ECN口座は最小「0」で共通)

※1回の約定当たりの片道手数料。公式でドル表記の場合は現行レートで換算。

※10万通貨当たりで1回の約定当たりのコスト。

 

ECN口座は「Tradeview(トレードビュー)」がおすすめ

低スプレッドを提供するECN口座では、「Tradeview」がコスパ良いです。

10万通貨で取引を考えた場合、1回のエントリーで「470円」程度のコストで他社比較で最もコストを抑えています。

そもそも、TradeviewはSTP口座よりECN口座に力を入れているブローカーです。

 

あと個人的にはAxioryも好きです。←実際に愛用しています

Tradeview(トレードビュー)に対する個人的感想

 

【現役トレーダー目線】ECN口座選びのポイント

ECN口座選びのポイントはとにかく取引コストにこだわるです。もちろん約定スピードやスワップポイント、会社の信頼性なども口座選びのポイントになりますが、わざわざXMゼロ口座と比較するので取引コストにこだわるべきです。

 

約定スピードや、会社の信頼性など総合的な評価を重視したいならXMゼロ口座で問題はありません。ここまで読んでXMゼロ口座で口座開設したい方はXMの口座開設の方法と手順をまとめて妻にやらせてみたを読んでおきましょう。

 

スプレッドではなく取引コストにこだわる理由

「スプレッドは最低ゼロ」を掲げて宣伝するブローカーが多いため、初心者は「スプレッドゼロ=安い」と都合よく脳内変換します。

しかし、ECN口座で大切なのは「実質コスト」です。

 

スプレッドは変動する

ECN口座でも同じく変動します。

拡大条件は、スタンダード口座と同じく相場の急変動時、「雇用統計」や「要人発言」などの影響は少なからず発生。もちろん、拡大する幅は平常より小さいです。

原則として、最低スプレッドは「0pips」これは全てのECN口座共通です。

しかし、気にすべきポイントは「平均スプレッド」。

 

前述した、急変動で拡大する時、ボラティリティの大きい米国市場などスプレッドが変動します。そして、各ブローカーの平均スプレッドは違うのです。

ですから、最低スプレッドではなく、平均スプレッドで選ぶのが正解でしょう。

 

取引手数料を見る

取引手数料もブローカー毎に違います。

つまり、平均スプレッドが低いだけでは低コストとは言えません。

スプレッドと取引手数料の合計で「実質コスト」を計算する必要があり取引手数料は固定金額なので、スプレッドと違って拡大はしません。

 

最低入金額に注意

【各社 最低入金額 比較】

海外FX会社最低入金額
XM(エックスエム)1万円
Anzo capital(アンゾーキャピタル)1万円
Axiory(アキシオリー)2万円
Hotforex(ホットフォレックス)2万円
TitanFX(タイタンFX)2万円
Tradeview(トレードビュー)10万円
TTCM(トレーダーズトラスト)2万円

ECN口座は、通常より最低入金額が高くなります。

高く感じるかは人それぞれ、個人的には機関投資家レベルの環境下で取引できますから安く感じます。

今回はレギュラー口座とゼロ口座を紹介しましたがXMにはマイクロ口座も存在しておりマイクロ口座については「XMマイクロ口座の全て!おすすめ手法も解説」でまとめています。

 

まとめ ECN口座なら他社!XMはスタンダード口座がおすすめ!

他社と比較し、XMの口座で比較した結果。

  • 取引コストに注目してECN口座を選ぶならXMゼロ口座でなく他社のECNがいい
  • XMならスタンダード口座がお得
  • XMという会社にメリットを感じ(約定スピード、ゼロカット、信頼性など)尚取引コストを気にするのであればゼロ口座も価値は十分にある

私SHUN自身は資金分散の為に他社ECN口座も使いつつゼロ口座も利用している。

 

個人的にも海外FXは、ボーナスがあるので少額資金のトレーダーこそメリットがあると考えているので「レバレッジ888倍」「取引・入金ボーナスあり」XMスタンダード口座が良いと思います。

 

 

ShunFXおすすめ海外FXブローカー

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